REEFLIVING

アクアで困ったらここへ!トラブル解決もアイディアも。

アクアリストのためのコミュニティサイト。

インスタで見つけたので参加してみます。
ずっと水草やってたんですが今年の1月に念願のサンゴ水槽立ち上げました。海水は初心者です。よろしくお願いします。
   2020年7月17日(金) 19:47
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Yama さんが書きました
2020年7月17日(金) 03:24
初めて書き込みしましたが、 ここってど...
コメントありがとうございます。まずは、書き込むことに慣れてもらえたら...と思って、ReefLivingの副管理人がこのトピックを立てました。
なので、登録記念に自己紹介でも、サイト自体へでも、アクアリストの皆さんへでも、一言だけでも、いいと思います!
管理人やサイトへの直接のメッセージは、お問い合わせやプライベートメッセージでも受け付けています。
素直なお気持ち、うれしく思います。よろしくお願いします。
   2020年7月17日(金) 12:52
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 Yama
初めて書き込みしましたが、

ここってどんな事書き込めば良いのでしょうか?

まだ使い方理解してません( ´_ゝ`)

宜しくお願いします。
   2020年7月17日(金) 03:24
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TetoA様、丹波の珊瑚好き様、Rusty様、トラフザメ様、guruguru403様、つよ君様、ピンク様、mzreef様、ペニ男様、Aqua Tailors様、MASAKAZU様、投稿ありがとうございます!よろしくお願いいたします。
   2020年7月14日(火) 16:23
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このサイトがよくわかりません
   2020年7月13日(月) 20:00
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はじめまして、アクア・テイラーズの村上です。

皆さまのご意見や、お店での経験を踏まえて、
色々お話出来ればと思います。

宜しくお願いします。
   2020年7月10日(金) 21:29
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リーファーの皆様こんにちは!Red Seaの加藤です。
Red Sea製品のご質問に積極的にお答えしたいと思ってます。
分からないことがございましたら、お気軽に投稿してください!
   2020年7月10日(金) 15:13
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初めまして
海水魚&サンゴやってます
よろしくお願いいたします
   2020年7月08日(水) 21:42
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 mzreef
SPS中心の水槽を立ち上げて1年が過ぎました。まだまだ初心者の域で、わからないことが多いです。
メンテナンスはどんな風にしたらいいのか、周辺器材や添加剤は何がいいのか、バクテリアは?水槽の中で起こっている化学反応は?主要元素の数値は?もう、考えることは盛りだくさん。
はじめまして・自己紹介の代わりに、立ち上げ当初と今のことを書きたいと思います。

水槽はREEFERXL425です。レイアウトを除いた水量は、リフジウム含めて380ℓくらいです。
レイアウトは、自分のイメージに近づけたいのと、崩れないようにするために、アクリル板の上に擬岩(CPfarm)を接着剤でくっつけたり、アクリル棒で突き刺したりして土台を組み立てました。奇抜なデザインも可能です。
出来上がった土台を水槽の中に入れ、注水し、土台の上にライブロックを置いていきました。こうすることで、大きなレイアウト変更は出来ませんが、プチレイアウト変更はいつでも出来ますし、ライブロックの入れ替えも、ライブロックを水槽の中で組み上げたレイアウトよりも簡単にできます。今では、擬岩もすっかりライブロックになりましたし、バクテリアを活性化させるためのライブロックの入れ替えもスムーズにできました。

水槽の中でライブロックを組み上げていくと、なかなか思い通りのレイアウトにするのに時間がかかってしまいますし、折角キレイに敷いた底砂が汚れますし、出来上がっても、サンゴをくっつけたり、移動させたりする時に崩れやすいものですので、今から、立ち上げる方には、まず土台をアクリル板の上につくることはおすすめの方法だと思います。
アクリル板の上に、海外のレイアウトを参考にしたり、アレンジしてみたり、あーでもない、こうでもない、何度もやり直しながら、土台を作る時間はとても楽しかったですね。この作業に半年かけました。また作りたいと思っています。
まだ1年が過ぎたばかりですが、もっと年数がたって、大きくレイアウトを変更したいと思ったときは、新しい土台をあらかじめ作っておいて、入れ替えることで作業の手順的には簡単に済むと思います。たぶん、相当重いでしょうけどね。

ライブロックを入れたら、水を回し始めますが、私は4週間ライトをつけずに回しました。こうすることで、コケや藻の発生を随分抑えることが出来ました。スキマーは動かし、ライブロックを入れてすぐは水に臭いが発生するのでフィルターバッグの中に活性炭を入れておきました。5週間目に生体をボチボチ入れ始めました。ここからが格闘の始まりです。ここから書くと長くなりますので割愛させていただきます。

さて最近ですが、海外の飼育方法、R2Rのフォーラムなどを参考にしています。このREEFLIVINGもR2Rみたいに活発に論議されるといいですね。英語はダメなので、翻訳ソフトを利用しながらです。それでも、すべてはわかりません。
このフォーラムの中で、「水質を安定させることが最も大事だ」と誰もが言っています。飼育する上で、色んな数値と出会っていくことになります。経験上、適切だといわれる数値にこだわってしまいがちになりますが、ポリプの咲き具合、色具合、エサの食べ具合などを見て、調子の良し悪しがわかるようになったら、その時点の水質の数値を記録して、それを継続させるためのメンテナンスをやって、悪くなったら良かった時の数値と比較してみる。そうしながら自分なりの方法を確立していくということが大切なのかなあと思って実行しています。

例えば、KHは8がいいとか、11くらいないといけないとか。ホントバラバラでどれが正しいのかわかりません。私の水槽は、4~4.5の間で安定しています。低い数値ですが、成長点もありますし、ポリプもモサモサしています。6くらいには上げるべきかなあとも思いますが、今の調子が崩れた場合に考えてみようと思っています。KH、Ca、Mgは微妙なバランス上に成り立っている(いくら化学式を見ても理解できません)ようなのですが、とりあえず、KHだけブレないように心がけています。
くわしい水質は、ICPテストを2ヶ月に1回受けることにしていますので(現在2回受けました)その他の数値は、それを参考にしています。
そうそう、このサイトで有料で構いません(当然でしょうけど)ので水質検査をしてくれるサービスがあるといいですね。遠いドイツに送るより、ジャパンの方が信頼性が高いです。この場を借りて、是非お願いいたします。そうすれば、もう少しメンバーも増えるのではないかと思います。色々あろうかと思いますが、ご一考くださったら幸いです。

話が少しそれました。pHとリン酸塩・硝酸塩の値を安定させたいというか、自然の仕組みに任せたい。出来ればヨコエビなどの動物プランクトンをエサとして活用したいということから、ホームセンターに売ってあるコンテナボックスを改良してリフジウムを立ち上げました。
そろそろ1カ月になります。pHはそれまで0.4(7.7-8.1)のブレがあったのですが、0.3(7.8-8.1)に改善されました。このおかげかどうかはわかりませんが、ミドリイシの色が揚がってきました。鮮やかになったイメージです。
ヨコエビなどの生物が発生するのにはもう少し時間がかかりそうですが、魚やSPS・LPSの給餌に一役買ってくれるといいなあと期待しています。にしてもリフジウムの中は汚くなります。洗いたいけど、もしかしたら生物が湧いてこようとしているかもしれないと思うとなかなか手を入れられずにいます。

「沢山エサを与えることも大事だ」とも言われていますので、魚には1日2回ですが、倍くらい量を増やしましたし、SPSやLPSの給餌回数も倍にしました。ポリプがモサモサになりました。エサはPlyplabとvitalisです。
換水は、週1回、10%(38ℓ)のペースは当初から変えていません。プロフォースで底砂のデトリタスを、この週は左半分、来週は右半分という風に抜いていきます。「徹底してデトリタスを除去すること」も大事だと言っています。

リーファー425にはフィルターバッグが4つありますので、そこにウールを詰めて、出来るだけそこで除去するようにしていますが、どうしても細かいのは通過してしまってサンプにたまってしまいます。なので、サンプのデトリタス掃除も1ヶ月に一回行います。
ストーブに給油する灯油用のポンプで、サンプ底のデトリタスをフィルターバッグの中に流し込むことで、デトリタスだけをウールに残すことが出来ます。あとはウールを取り出してゴミ箱へ。この方法も、海外から学びました。デトリタスが底にこびりついて吸い出しにくい時は、定規かなんかでこすって浮かせると楽に吸い出せます。ウールは、サンミューズのファインマットが私的にはおすすめです。

水替え後はハンナ化粧品のアップCSエンザイムコンプレックスを入れています。微量元素は、トレースカラーズを使用していますが、NPX(炭素源)は、ここ数カ月は使用していません。
土曜日に水替えして、その日はバクテリアを、日・火・木にアミノ酸とプランクトン、月・水・金にトレースカラーズのルーティンで様子を見ています。週1回水替えすれば、あまり添加剤を使う必要はないのかなあと思って、2週間ほど水替え後に何も添加せずにいましたが、やはり少し、調子を落とした感がありましたので、元に戻しています。どこに、どんな影響や効果があるのかはまだつかめていませんが、とりあえず、私の場合はこれで調子はいいですね。

1週間前からZOOXのバイオメディア(L)を使っています。水槽の底砂は薄くしていますので、どうしても嫌気域が不足しているのではないかと、勝手に心配していましたので、リーファーのポンプ区画に入れました。定着するのには時間がかかりそうですが、バイオメディア自体の質はとても良さそうでした。厚みも随分ありますので、脱窒効果に相当期待しています。時間が経ったらORP測定器の針をバイオメディアの下に置いてみたいものです。

水流は、ZOOXのリバイアサン。ジャイル、MP40と使ってみましたが、リバイアサンは、コントローラーでモードを時刻ごとに切替られますし、パワーも十分、方向も少しですが変えられます。大きくて目立つのが少し気になりますが、その分水流が太いし、メンテも楽なのでチャラです。とても気に入っています。最高の水流ポンプだと思います。
それでも、僕のセッティングが悪くて、水流の弱いところがどうしてもできますので、ORCAのミニッツストリームを補助としてつけました。これがなかなかの役割を果たしてくれています。小さいのにパワフルで場所を選ばず、モードのセッティングも簡単。咲きの悪かった場所のサンゴに元気が出ました。

あとは、照明ですかね。WWC(アメリカのサンゴ飼育業者?)の水槽はPAR(光合成有効放射)が最高値で350を超えない。という情報を仕入れましたので、久しぶりにPARを測定してみました。
照明は、ReefLED90×3のみで、補助灯などは使っていません。最高値(最上段)は410~430、中段で340~380、下段で260~280でした。予想以上に高い数値でした。大きな変化はあまり良くないので、とりあえず出力を90%に落としてみました。2週目ですが、たしかにサンゴたちが安心してポリプを咲かせているような、なんか生き生きしているように感じとれます。
もともと、サンゴにとって安全なReefLEDですが、少し調整することでもっと良くなりました。最初はRADION・G4で始めたのですが、サンゴが元気にならないので変えました。変えて正解でした。
照明については、光が漏れないように、シェードを自作しました。表はブラック、裏には、光が反射するようにと、ミラーシールを貼っています。少しは、照明範囲が広がっているのではないかと、自己満足しています。

 何でも書いていいって案内されていましたので、長々と失礼しました。今後ともよろしくお願いいたします。
   2020年7月08日(水) 14:49
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2019/12~90㎝水槽でミドリイシを飼育しています。
わからないことだらけですが、よろしくお願いします。
   2020年7月08日(水) 13:23
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